憧れの上司?気持ちはわかるけど、危ない点

すっごく憧れていた上司が、辞めた日。

え?○○さん辞めるんですか。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
殿。。大丈夫ですか。。
すごくお世話になった先輩が辞めた。。
今の仕事を教えてくれた人というか、多分やっぱり憧れの人なのかな。。
ただ仲のいい人じゃなくて、ただ遊ぶ仲じゃない、いつもお世話になった人。
なんだか寂しいと同時に、虚しい?。。
なんだこの感情は

会社の中で、最初に仕事を教えてくれた先輩や、仲良くしてくれて
嫌な事があったら飲みに行ってくれたり、組織に属していたら
誰であってもこういう存在っていると思います。

そんな人が会社を辞めた。。
しかも部署も違えば、一緒に働いていた時期から時間は経っていて、
ある日突然の退職メール。
このメールをみて何を思ったか?
憧れの人・尊敬している上司=自分の人生には関係のない事。

冷たい言い方をしてます。
あえてですが、でも本当に上司は確かにお世話になったし、
自分の何かしらに影響を与えてくれたけど、
自分の人生の指針や、軸ではないのかも?

こんな感情が湧きます。
だって、思い出にあるのはこの仕事の素晴らしさや、
やり甲斐、嫌な事も含めて教えてくれた人だから。
辞めたら嘘だったの?実際は違うんだ。。
みたいな感情が沸き起こりますw

子供じゃないんだから、。
ってわかってるんだけど、なんかしっくりこないこの感情。。。
同じような感情持った方いませんか・・

そういう意味で、今尊敬している上司や、
目標にしている人がいたら、あんまり妄信しすぎるのではなくて
やっぱり自分の軸があった方がいいよね・・
という事に気付きました。

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